中部/北信越支部報告【2015年度SAAJ中部/北信越支部 JISTA中部支部合同研究会】

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中部/北信越支部報告【2015年度SAAJ中部/北信越支部 JISTA中部支部合同研究会】
『マイナンバー制度がもたらす大変革に我々はどうすべきか』
会員番号1281 北信越支部 宮本 茂明

以下のとおり2015年度SAAJ中部/北信越支部 JISTA 中部支部合同研究会を開催しました。
・日時:2015年11月28日(土) 13:30 ~ 29日(日) 12:00 参加者:21名
・会場:福井市地域交流プラザ (AOSSA)
・主催:SAAJ中部支部/北信越支部,日本ITストラテジスト協会(JISTA)中部支部,NPO福井県情報化支援協会
・研究会テーマ:
「マイナンバー制度がもたらす大変革に我々はどうすべきか」
・研究会内容:
1)基調講演:
  「マイナンバーがもたらす社会の大変革 -制度施行直前チェックを含めて-」
   一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
     常務理事 電子情報利活用研究部 部長 坂下 哲也 様
2)グループワーク:
 「マイナンバーがもたらす大変革に我々はどうすべきか」
・Aグループ:「マイナンバー対応における委託先管理について」
・Bグループ:
  「情報セキュリティ対策の強化に向けた監査・コンサルの取組み」
・Cグループ:「マイナンバーの光と影」
・Dグループ:「マイナンバーの活用と課題・対策について」

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