「会報編集部からのお知らせ」カテゴリーアーカイブ

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.10)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.10)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

□■ 1. 会報テーマについて
2016年度の年間テーマは システム監査の活性化」です。
システム監査の活性化について、皆様といっしょに考えてみたいと思います。
8月号から10月号までの四半期テーマは システム監査への期待」です。

経営者には、システム監査を経営に活かすという知見が必要ですし、システム監査人はこういった期待に応えることが重要です。会員各位の意見を募るべく、四半期テーマとしました。

システム監査人にとって、報告や発表の機会は多く、より多くの機会を通じて表現力を磨くことは大切なスキルアッラのひとつです。良識ある意見をより自由に投稿できるペンネームの めだか」として始めたコラムも、投稿者が限定されているようです。

また記名投稿のなかには、個人としての投稿と専門部会の報告と区別のつきにくい投稿もあります。会員相互のコミュニケーション手段として始まった会報誌は、情報発信メディアとしても成長しています。

会報テーマは、皆様のご投稿記事づくりの一助に、
また、ご意見やコメントを活発にするねらいです。
会報テーマ以外の皆様任意のテーマももちろん大歓迎です。
皆様のご意見を是非お寄せ下さい。

□■ 2. 会報の記事に直接コメントを投稿できます。
会報の記事は、
1.PDFファイルを、URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )へアクセスして、画面で見る
2.PDFファイルを印刷して、職場の会議室で、また、かばんにいれて電車のなかで見る
3.会報URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )の個別記事を、画面で見る
など、環境により、様々な利用方法をされていらっしゃるようです。

もっと突っ込んだ、便利な利用法はご存知でしょうか。気にいった記事があったら、直接、その場所にコメントを記入できます。著者、投稿者と意見交換できます。
コメント記入、投稿は、気になった記事の下部コメント欄に直接入力し、投稿ボランをクリックするだけです。動画でも紹介しますので、参考にしてください。
( http://www.skansanin.com/saaj/ の記事、コメントを投稿される方へ」 )

□■ 3.会員の皆様からの投稿を募集しております。
分類は次の通りです。
1.めだか :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
2.会員投稿 :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
3.会報投稿論文: 会報掲載論文募集要項」及び 会報掲載論文審査要綱」をご確認ください。

会報記事への投稿の締切日は、毎月15日です。
バックナンバーは、会報サイトからダウンロードできます(電子版ではカテゴリー別にも検索できますので、ご投稿記事づくりのご参考にしてください)。
会報編集部では、電子書籍、電子出版、ネット集客、ネット販売など、電子化を背景にしたビジネス形態とシステム監査手法について研修会、ワークショッラを計画しています。研修の詳細は後日案内します。

□■ 会報投稿要項 (2015.3.12理事会承認)
・投稿に際しては、Wordの投稿用フォーム(毎月メール配信)を利用し、 会報部会(saajeditor@saaj.jp)宛に送付して下さい。
・原稿の主題は、定款に記載された協会活動の目的に沿った内容にして下さい。
・特定非営利活動促進法第2条第2項の規定に反する内容(宗教の教義を広める、政治上の主義を推進・支持、又は反対する、公職にある者又は政党を推薦・支持、又は反対するなど)は、ご遠慮下さい。
・原稿の掲載、不掲載については会報部会が総合的に判断します。
・なお会報部会より、表現の訂正を求め、見直しを依頼することがあります。また内容の趣旨を変えずに、字体やレイアウトなどの変更をさせていただくことがあります。

会員限定記事
【本部・理事会議事録】(会員サイトから閲覧ください。会員パスワードが必要です)
https://www.saaj.or.jp/members_site/KaiinStart

================================
■発行:認定NPO法人 日本システム監査人協会 会報編集部
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-8-8共同ビル6F
■ご質問は、下記のお問い合わせフォームよりお願いします。
【お問い合わせ】 http://www.saaj.or.jp/toiawase/

■会報は、会員宛の連絡事項を記載し登録メールアドレス宛に配信します。
登録メールアドレス等を変更された場合は、会員サイトより訂正してください。
■会員以外の方は、購読申請・解除フォームに申請することで送付停止できます。
【会員以外の方の送付停止】 http://www.skansanin.com/saaj/register/
掲載記事の転載は自由ですが、内容は改変せず、出典を明記していただくようお願いします。

■□■SAAJ会報担当
編集委員: 藤澤博、安部晃生、久保木孝明、越野雅晴、桜井由美子、高橋典子
編集支援: 仲厚吉 (会長)、各支部長
投稿用アドレス: saajeditor ☆ saaj.jp (☆は投稿時には@に変換してください)

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.9)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.9)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

□■ 1. 会報テーマについて
2016年度の年間テーマは システム監査の活性化」です。
システム監査の活性化について、皆様といっしょに考えてみたいと思います。
8月号から10月号までの四半期テーマは システム監査への期待」です。

経営者には、システム監査を経営に活かすという知見が必要ですし、システム監査人はこういった期待に応えることが重要です。会員各位の意見を募るべく、四半期テーマとしました。

システム監査人にとって、報告や発表の機会は多く、より多くの機会を通じて表現力を磨くことは大切なスキルアッラのひとつです。良識ある意見をより自由に投稿できるペンネームの めだか」として始めたコラムも、投稿者が限定されているようです。

また記名投稿のなかには、個人としての投稿と専門部会の報告と区別のつきにくい投稿もあります。会員相互のコミュニケーション手段として始まった会報誌は、情報発信メディアとしても成長しています。

会報テーマは、皆様のご投稿記事づくりの一助に、
また、ご意見やコメントを活発にするねらいです。
会報テーマ以外の皆様任意のテーマももちろん大歓迎です。
皆様のご意見を是非お寄せ下さい。

□■ 2. 会報の記事に直接コメントを投稿できます。
会報の記事は、
1.PDFファイルを、URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )へアクセスして、画面で見る
2.PDFファイルを印刷して、職場の会議室で、また、かばんにいれて電車のなかで見る
3.会報URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )の個別記事を、画面で見る
など、環境により、様々な利用方法をされていらっしゃるようです。

もっと突っ込んだ、便利な利用法はご存知でしょうか。気にいった記事があったら、直接、その場所にコメントを記入できます。著者、投稿者と意見交換できます。
コメント記入、投稿は、気になった記事の下部コメント欄に直接入力し、投稿ボランをクリックするだけです。動画でも紹介しますので、参考にしてください。
( http://www.skansanin.com/saaj/ の記事、コメントを投稿される方へ」 )

□■ 3.会員の皆様からの投稿を募集しております。
分類は次の通りです。
1.めだか :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
2.会員投稿 :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
3.会報投稿論文: 会報掲載論文募集要項」及び 会報掲載論文審査要綱」をご確認ください。

会報記事への投稿の締切日は、毎月15日です。
バックナンバーは、会報サイトからダウンロードできます(電子版ではカテゴリー別にも検索できますので、ご投稿記事づくりのご参考にしてください)。
会報編集部では、電子書籍、電子出版、ネット集客、ネット販売など、電子化を背景にしたビジネス形態とシステム監査手法について研修会、ワークショッラを計画しています。研修の詳細は後日案内します。

□■ 会報投稿要項 (2015.3.12理事会承認)
・投稿に際しては、Wordの投稿用フォーム(毎月メール配信)を利用し、 会報部会(saajeditor@saaj.jp)宛に送付して下さい。
・原稿の主題は、定款に記載された協会活動の目的に沿った内容にして下さい。
・特定非営利活動促進法第2条第2項の規定に反する内容(宗教の教義を広める、政治上の主義を推進・支持、又は反対する、公職にある者又は政党を推薦・支持、又は反対するなど)は、ご遠慮下さい。
・原稿の掲載、不掲載については会報部会が総合的に判断します。
・なお会報部会より、表現の訂正を求め、見直しを依頼することがあります。また内容の趣旨を変えずに、字体やレイアウトなどの変更をさせていただくことがあります。

会員限定記事
【本部・理事会議事録】(会員サイトから閲覧ください。会員パスワードが必要です)
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■発行:認定NPO法人 日本システム監査人協会 会報編集部
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-8-8共同ビル6F
■ご質問は、下記のお問い合わせフォームよりお願いします。
【お問い合わせ】 http://www.saaj.or.jp/toiawase/

■会報は、会員宛の連絡事項を記載し登録メールアドレス宛に配信します。
登録メールアドレス等を変更された場合は、会員サイトより訂正してください。
■会員以外の方は、購読申請・解除フォームに申請することで送付停止できます。
【会員以外の方の送付停止】 http://www.skansanin.com/saaj/register/
掲載記事の転載は自由ですが、内容は改変せず、出典を明記していただくようお願いします。

■□■SAAJ会報担当
編集委員: 藤澤博、安部晃生、久保木孝明、越野雅晴、桜井由美子、高橋典子
編集支援: 仲厚吉 (会長)、各支部長
投稿用アドレス: saajeditor ☆ saaj.jp (☆は投稿時には@に変換してください)

Copyright(C)1997-2016、認定NPO法人 日本システム監査人協会

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.8)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.8)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

□■ 1. 会報テーマについて
2016年度の年間テーマは システム監査の活性化」です。システム監査の活性化について、皆様といっしょに考えてみたいと思います。8月号から10月号までの四半期テーマは システム監査への期待」です。

経営者には、システム監査を経営に活かすという知見が必要ですし、システム監査人はこういった期待に応えることが重要です。会員各位の意見を募るべく、四半期テーマとしました。

システム監査人にとって、報告や発表の機会は多く、より多くの機会を通じて表現力を磨くことは大切なスキルアッラのひとつです。良識ある意見をより自由に投稿できるペンネームの めだか」として始めたコラムも、投稿者が限定されているようです。また記名投稿のなかには、個人としての投稿と専門部会の報告と区別のつきにくい投稿もあります。会員相互のコミュニケーション手段として始まった会報誌は、情報発信メディアとしても成長しています。

会報テーマは、皆様のご投稿記事づくりの一助に、また、ご意見やコメントを活発にするねらいです。
会報テーマ以外の皆様任意のテーマももちろん大歓迎です。皆様のご意見を是非お寄せ下さい。

□■ 2. 会報の記事に直接コメントを投稿できます。
会報の記事は、
1.PDFファイルを、URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )へアクセスして、画面で見る
2.PDFファイルを印刷して、職場の会議室で、また、かばんにいれて電車のなかで見る
3.会報URL( http://www.skansanin.com/saaj/ )の個別記事を、画面で見る
など、環境により、様々な利用方法をされていらっしゃるようです。

もっと突っ込んだ、便利な利用法はご存知でしょうか。気にいった記事があったら、直接、その場所にコメントを記入できます。著者、投稿者と意見交換できます。
コメント記入、投稿は、気になった記事の下部コメント欄に直接入力し、投稿ボランをクリックするだけです。動画でも紹介しますので、参考にしてください。
( http://www.skansanin.com/saaj/ の記事、コメントを投稿される方へ」 )

□■ 3.会員の皆様からの投稿を募集しております。
分類は次の通りです。
1.めだか :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
2.会員投稿 :Wordの投稿用テンラレート(毎月メール配信)を利用してください。
3.会報投稿論文: 会報掲載論文募集要項」及び 会報掲載論文審査要綱」をご確認ください。

会報記事への投稿の締切日は、毎月15日です。
バックナンバーは、会報サイトからダウンロードできます(電子版ではカテゴリー別にも検索できますので、ご投稿記事づくりのご参考にしてください)。
会報編集部では、電子書籍、電子出版、ネット集客、ネット販売など、電子化を背景にしたビジネス形態とシステム監査手法について研修会、ワークショッラを計画しています。研修の詳細は後日案内します。

□■ 会報投稿要項 (2015.3.12理事会承認)
・投稿に際しては、Wordの投稿用フォーム(毎月メール配信)を利用し、 会報部会(saajeditor@saaj.jp)宛に送付して下さい。
・原稿の主題は、定款に記載された協会活動の目的に沿った内容にして下さい。
・特定非営利活動促進法第2条第2項の規定に反する内容(宗教の教義を広める、政治上の主義を推進・支持、又は反対する、公職にある者又は政党を推薦・支持、又は反対するなど)は、ご遠慮下さい。
・原稿の掲載、不掲載については会報部会が総合的に判断します。
・なお会報部会より、表現の訂正を求め、見直しを依頼することがあります。また内容の趣旨を変えずに、字体やレイアウトなどの変更をさせていただくことがあります。

会員限定記事
【本部・理事会議事録】(会員サイトから閲覧ください。会員パスワードが必要です)
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■発行:認定NPO法人 日本システム監査人協会 会報編集部
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-8-8共同ビル6F
■ご質問は、下記のお問い合わせフォームよりお願いします。
【お問い合わせ】 http://www.saaj.or.jp/toiawase/

■会報は、会員宛の連絡事項を記載し登録メールアドレス宛に配信します。
登録メールアドレス等を変更された場合は、会員サイトより訂正してください。
■会員以外の方は、購読申請・解除フォームに申請することで送付停止できます。
【会員以外の方の送付停止】 http://www.skansanin.com/saaj/register/
掲載記事の転載は自由ですが、内容は改変せず、出典を明記していただくようお願いします。

■□■SAAJ会報担当
編集委員: 藤澤博、安部晃生、久保木孝明、越野雅晴、桜井由美子、高橋典子
編集支援: 仲厚吉 (会長)、各支部長
投稿用アドレス: saajeditor ☆ saaj.jp (☆は投稿時には@に変換してください)

Copyright(C)1997-2016、認定NPO法人 日本システム監査人協会

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.7)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.7)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

(会報編集部からのお知らせ全文を読む)

 ⇒ 【会報編集部からのお知らせ(2016.7)】

月例研究会のテーマで、Industry 4.0 Reference Architecture
が紹介されました。

ドイツで提唱された第4の産業革命、
Industory 4.0。

第1の産業革命:「蒸気機関」、
第2の産業革命:「電気」、
第3の産業革命:「電子」、
そして、第4の産業革命:「IoT」。

セキュリティだけではない。

コンピュータの活用も
大変な時代に突入したといえる。

これをどうとらえるか、
面白くなってきたではないだろうか。

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.6)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.6)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

(会報編集部からのお知らせ全文を読む)

 ⇒ 【会報編集部からのお知らせ(2016.6)】

熊本の地震が収まりません、
1カ月たった今でも、体に感じる地震が毎日。

横になっても、体が休まりませんね。

地震列島、どうなることやら。
BCPの原則は、平時の備え、です。

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.5)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.5)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

(会報編集部からのお知らせ全文を読む)

 ⇒ 【会報編集部からのお知らせ(2016.5)】

思いもよらないところで、・・・。
熊本の地震はまさに、
地震列島を表しているようです。

余震が収まらない。
これでは復旧活動も手につきません、

会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.1)

■ 会報編集部からのお知らせ (SAAJ 2016.1)

1.会報テーマについて
2.会報記事への直接投稿(コメント)の方法
3.投稿記事募集

(会報編集部からのお知らせ全文を読む)

 ⇒ 【会報編集部からのお知らせ(2016.1)】

(今月のつぶやき)
この年末年始は、カレンダーの配列から休暇がとりにくいため、
短距離の旅行が人気らしい。

しかしながら、昨日の空港は、
クリスマスの前というのに、手荷物検査場が長蛇の列。

そこにアナウンスがあり、
xxへ出発される○○さん。手荷物の再検査が必要です。
というのは、検査がチェックイン時だけでなく、
再度行われているということのようだ。

発着の数も、電車並みに増えているためか、
航空機各社は、定時運行に気を使っている様子。

管制システム、運行管理システムや予約発券、搭乗管理システムなど、
情報システムへの依存度も高いサービスだから、
くれぐれもミスや障害が起きないことを期待したい。、